女優の**前田敦子**が2月28日、都内で行われた写真集『Beste』(講談社)の発売記念会見に出席📸
会見では、写真集で見せた“潔い脱ぎっぷり”が話題となり、本人がその心境を赤裸々に語った。
AKB48の“絶対的センター”として時代を象徴し、現在は俳優として活躍する前田にとって、
本作は**「これが最後」**と明言する14年ぶりのメモリアル写真集💐
舞台はオーストリア・ウィーン🇦🇹。30代の女性の“大人の恋”をテーマに、切なさと色気を
併せ持つ表情や、これまで以上に大胆な露出にも挑戦している。
会見中、担当編集者から「脱ぎっぷりがよくて潔かった」と評されると、前田は
「10代の頃から人前で着替えるのが当たり前だったので、自然だったのかもしれません
(笑)」とあっけらかん😊
「最初は躊躇すると思ったけど、実際はすごく楽しくて。女性スタッフの皆さんが“きれいに
見える角度”を一生懸命考えてくれたのも楽しかったです」と振り返った。
体づくりも入念に行ったという前田は、
「背中やお尻のラインをどう見せるかを特に意識しました。あえてランジェリーの上に少
しお肉が乗る感じもこだわりました(笑)」と告白💡
中でも注目を集めているのが、インナーを着けていない自転車ショット🚲。
「景色が本当にきれいで、何も考えず開放的になれた。“人に見られていない格好で自転車
に乗りたい”という私の願望が出ています(笑)」と語り、
実は「どうしても入れてほしい」と自ら希望した唯一のカットだったことも明かした✨
初めて訪れたウィーンについては
「夜の街が特に素敵。ぜひデートで行ってほしい場所です。男性と歩く妄想をしながら
撮影していました(笑)」と笑顔💭
また、構成や写真セレクトにも深く関わったという前田は、
「SNSでは見せない姿を残したかった。1つの“作品”として世に残せたらと思った」と、
写真集への強い思いを語った📖
“最後の写真集”であることについて改めて問われると、
「本当に最後です。もう絶対に出しません(笑)」ときっぱり宣言🔥
完成度については「100点満点中1万点!」と自信をのぞかせた。
芸能生活20周年を迎えた今後については、
「ここからの20年のほうが楽しみ。仕事もプライベートも、もっといろんなことに
挑戦したい」と前向きな言葉で締めくくった🌈